
料理で世界の人々を繋げ、笑顔にするという、目標のため奮闘するといったストーリーの流れに時代を超えた家族のつながりがうまく物語の流れに構成されています。気分がスッキリする感動的なお話です。
デザイナーも同じ思考回路が必要感じました。誰のために、デザインをこだわり抜こうとしているのか?時には自分を見失い自分のためになっていたりする。もっと広い視野で物作りにたずさわって生きていきたいと思い直す作品でした。
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