
解体工事が始まり、いきなり予想とは異なるものが出てきました!カウンターを解体したら一回り小さいカウンターが出て来たのです!
居抜きで難しいのは、既存利用しながら新しくすることです。そのまま使うのが一番なのですが、ちょっと変えたいとなると中々図面通りにはいきません。防水区画や壁を全て解体するならスケルトンのほうがよっぽど建築コストは落ちます。
ここで椅子の高さの調整やカウンターや厨房機器の調整をします。それをスピーティーに完成形を修正し、オーナーさんとのお話し合いで決めて行きます。
このカウンターがどのように変わるか楽しみです^ ^
斎藤 俊一
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